FAQs EPLAN Cloud

よくある質問

Frequently Asked Questions (FAQ)

EPLAN Cloud

EPLAN Cloudおよび顧客データは EU でホスト・保存されています。

EPLANプラットフォームからの接続に問題がある場合は、現在のオペレーティングシステムがサポートされているかどうか確認してください。EPLAN ヘルプへ移動

お使いのファイアウォールがePULSE の URLをブロックしている可能性があります。この問題を解決するには、IT部門に次の URLのブロックを解除するよう依頼してください。


General

https://useradministration.epulse.com

https://mgmtservice.epulse.com

https://selfservice.epulse.com

https://apps.epulse.com

https://appsservice.epulse.com

https://configuration.epulse.com

https://dashboard.epulse.com

https://dashboardservice.epulse.com

https://emailservice.epulse.com

https://www.eplan.help

https://esc.epulse.cloud

https://api.epulse.com

https://legalnotes.epulse.cloud

https://licensingservice.epulse.cloud

https://notification.epulse.com

https://notificationservice.epulse.com

https://www.epulse.com

https://identityservice.epulse.com

https://selfservicesettings.epulse.com


EPLAN Data Portal

https://dataportal.epulse.com


EPLAN eBUILD

https://ebuilddesigner.epulse.com/

https://ebuildprojectbuilder.epulse.com/

https://ebuildprojectbuilder.epulse.com/projectbuilderfreemium

https://transformerservice.epulse.com

https://ebuildprojectbuilder.epulse.com/silentmode EPLANバージョン2022以降

https://cogineer.epulse.cloud 2022年より前のEPLANバージョンにのみ適用可能


EPLAN eMANAGE

https://eManage.epulse.com


EPLAN as a Service

https://epaas.epulse.com

https://samlbridge.epulse.com


eTraining

https://etraining.epulse.com

https://etrainingservice.epulse.com


EPLAN eVIEW

https://eview.epulse.com

https://eviewservice.epulse.com


eVIEW AR

https://arhub.epulse.com

https://arhubbackend.epulse.com

https://eplan-prod.es.thingworx.com


Master Data Import

https://masterdataimportservice.epulse.com

https://masterdataimport.epulse.com


Report Center

https://reportcenter.epulse.com

https://reportcenterservice.epulse.com

EPLANはクラウドソリューションに関わる包括的なセキュリティシステムを運用しています。EPLANにはインシデント管理システム (IMS) があり、EPLANセキュリティおよび運用部門の主なコンポーネントとなっています。

弊社のデータベースシステムは、周期的な検診・診断を行っています。これによる、復旧シナリオのテストを行っています。このようなシナリオが発生した場合、可及的速やかにデータが復旧されます。

セキュリティインシデントが発生した場合、SecOpsチームがコンピューター緊急対応チーム (CERT) によって組織されます。このチームが対策室を作り、対応窓口を一元管理します。CERTチームがインシデントの原因を検出し、解決策を見つけます。この解決策が責任者に委任され、即座に実行されます。

EPLAN CloudのBCM(事業継続マネジメント)はデジタルプラットフォーム管理部によって提供され、SecOps部門で実行される復旧コンセプトに基づいています。

はい、EPLAN eVIEWおよび EPLAN eBUILD の既存バックアップから、復旧テストで実行可能バージョンを作成しています。

顧客に代わって EPLAN が保存しているすべてのデータには、他のデータから顧客データを隔離するための強力なセキュリティ機能および制御機能が備わっています。EPLANストレージは、Active Directory を使用しています。

EPLANがパッチ適用を担当します。ソフトウェアUpdateによるダウンタイムが予想される場合、弊社顧客に通知されます。

EPLANは、TLS 1.2 で転送中のデータを暗号化しており、すべての通信に対して https (承認キーを使うプロトコル) を使用しています。

EPLANはデプロイメント時に脆弱性を自動的に検出して特定しています。内部と外部の監査者(Auditor)が手動でペネトレーションテストを行い、すべてのアプリケーションを定期的にチェックしています。

定期的な開発サイクル内で、包括的なアプリケーションのコードを再確認することになっています。ペネトレーションテストはセキュリティ監視に使用されます。ベストプラクティスや標準的な手順として、ペネトレーションテストは特に機密データや個人データが盗難された場合に、攻撃者の攻撃可能面を最小限に抑えるようソフトウェアを作成するために実行されます。ソフトウェアのセキュリティ監査は、開発中や動作中に定期的に実行されます。データのインポートやエクスポート、および API 経由でのデータアクセスに関するセキュリティ対策は、対応するパフォーマンスまたは製品の説明に記載しています。

EPLAN がクラウドプロバイダーから提供されている部品については、そのプロバイダーが物理コンポーネントを制御しています。プロバイダーは、皆様のデータが保存されたエリアへの物理的なアクセスを厳しく制御できるように、データセンターを設計、構築、運用しています。またプロバイダーは、皆様のデータを保護する重要性を理解しており、そのデータが存在するデータセンターを保護することに尽力しています。

弊社は欧州の法令に従います。データは欧州内で保存されます。可能な限り、法執行機関にデータを開示しません。第三者からのデータ要求は法律上可能な限り拒否します。クラウド法の枠組み内での管理補助を目的とした要求があった場合、要求されたデータの所有者に直接通知します。

データは一定期間を経て削除されますが、事前に顧客に警告します。この期間はサービスの説明で定義されています。法的要件や使用しているクラウド製品に応じて、顧客は自分でデータをエクスポートしたり、エクスポートをお願い (「持ち出し」) したりできます。

www.epulse.com のアカウントの削除を依頼するには、 digital-platform@eplan.de  までご連絡ください。

弊社で更新します。EPLANは皆様の業務に影響を与えることなく、自動的にすべてのアプリを更新します。データを利用可能な状態のまま、更新の前後で互換性を確保するため、混乱が生じることはありません。

アプリ更新で既存の機能を削除することはありませんが、新機能や機能改善によってアプリの価値を周期的に高めていきます。

弊社は可能な限り、EPLANオンプレミスと EPLAN Cloud Solutionsの互換性を維持することに尽力しています。サービスパックや修正プログラムのインストールが必要になる例外もまれにあります。いずれにしても、妥当な通知期間を設けてお知らせします。EPLANオンプレミスのリリースと想定される更新サイクルの依存関係に関する詳細は、個別の製品パフォーマンスの説明およびサービスレベル契約 (SLA) で確認できます。

ログインしている場合、ナビゲーション バーの右上にある自分の名前をクリックしてから、「組織」タブをクリックします。概要「組織の切り替え」で、自分が所属している組織を確認できます。各組織の情報アイコン「i」をクリックして、メイン管理者を確認します。